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バリアフリー観光の本
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「恋に導かれた観光再生」

お問合せ・ご相談

伊勢志摩バリアフリーツアーセンター

電話 0599-21-0550  ファックス 0599-21-0585

開局時間 9時〜17時30分
木曜日定休
E-mail iseshima@barifuri.com

スタッフ紹介

地元障害者を含むスタッフが、
元気いっぱいの旅行案内をしています

伊勢志摩バリアフリーツアーセンターには、2014年6月現在、常駐スタッフが3名おり、日々、お客さまからのメールや電話での旅行相談やお問い合わせに対応しています。
また、三重県内各地には、視覚障害者やチェアウォーカー(車いす利用者)などの障害当事者を含む「専門員」と呼ばれる調査スタッフが約60名おり、協力してバリアフリー調査を行っています。

旅行相談を受けるスタッフは、パートナーが車いす利用者の者や、障害を有する専門員と常に一緒に行動して、さまざまな障害者の状態を理解し、障害の種類は十人十色であることを意識しながら、日々、勉強をしている者たちです。

肩肘張らずに、お気軽にセンターへお問合せくださいね。


理事長   中村 元(はじめ)

中村似顔絵NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンター発足の仕掛け人。
水族館プロデューサーとしての名の方が断然有名ですが、実は、NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンターの理事長として、ツアーセンターの運営のノウハウを東京から指導しています。現在は東京在住ですが、出身は三重県です。
日本バリアフリー観光推進機構の理事長でもあります。

事務局長  野口 あゆみ

野口似顔絵アクティブなチェアウォーカー野口幸一(現・夫)との出会いによるターニングポイントが訪れ、バリアフリー活動の世界へ。
地元伊勢志摩を常にバリアフリーな視点で見つつ、車いすで入りやすい魅力的なお店やデートコースを開拓中。伊勢志摩バリアフリーツアーセンターの活動の他、プライベートなことも、ブログ「HASSY局長のハサカル日誌」(外部サイト・別ページが開きます)で発信中。

事務局員  中村 千枝

平成17年の駅ボラ(鳥羽駅ボランティアガイド)にボランティアとして参加後、その行動力が買われて自然とスタッフの一員に。優秀なマネージメント能力は理事長の折り紙つき。
夫の実家が離島にあるので、離島観光のアドバイスもお任せ。離島の方のデイサービスのお手伝いをする船内介助など、地元ボランティア活動へも力を注ぐ。
理事長と同じ名字ですが、理事長の家族ではありませんよ。

事務局員  中山 めぐみ

平成22年8月より、センタースタッフの一員に。 趣味は読書!(ジャンルは何でもの活字中毒)。しかし物静かな性格ではなく、筋金入りのお祭り好きで、「祭」とあれば全国を飛び回る。
伊勢市在住の彼女は、「お伊勢さん観光案内人」としても活躍中。神宮参拝サポートボランティアとしての出動回数も多く、安心感のあるサポート&ガイドは定評。
愛猫2匹と暮らす。

 

伊勢志摩バリアフリーツアーセンターの概要

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